データ復旧は特急データ復旧ウィンゲット(WinGet)にお任せ!全国のオフィス・受付窓口で即診断!

  1. データ復旧 >
  2. 特急データ復旧 東京 >
  3. ハードディスクhdd復旧 >
  4. 症例28 バックアップの取得中、突然にデータが開けなくなった外付けHDDからデータ復旧に成功!

2014.6.13

スピード復旧成功しました★★★★★

成功事例28 バックアップの取得中、突然にデータが開けなくなった外付けHDDからデータ復旧に成功!

東京都・株式会社インドネシア総合研究所様(現地調査・コンサルティング業)

機器/メーカー/型番/モデル/HDD構成
  • 外付けHDD/Buffalo
  • HD-CB2.0TY2-WH
  • 2.0TB
復旧成功までの時間
診断時間/復旧期間 30分/72時間

お客様からの症状

社内データのバックアップ作業を定常的にバッファロー社の外付けHDDに行っていた。
業務完了後の夜、バックアップを取得している最中に突然にPCが固まり様子がおかしいと思った。

次の日の朝に外付けHDDにアクセスしようとすると、開けるファイルと開けないファイルがあり、このままでは業務に支障をきたしてしまう。

ケーブルの差し替えやフリーの復旧ツールをインストールするなど、いろいろ自社で復旧を試みてみたが、もう手に負えない。

こうした経緯から西新宿にオフィスを構え、さらには特急対応が可能な業者としてリプラスを発見し、依頼することになった。

診断内容

店頭にてHD-CB2.0TY2-WHを診断しました。内蔵のハードディスクはヘッドが4本あるタイプの製品であり、そのヘッド1本目と4本目に異常を発見しました。これはクリーンルームでの部品交換等も視野に入れた方が良いかなと思いましたが、なんとかギリギリで磁気転写作業に手復旧が可能であると判断でき、弊社では「軽度の物理障害」と断定しました。

復旧結果

ヘッド1とヘッド4が不安定な状態でしたので、磁気転写作業は長時間におよび、またその際復旧技術者として緊張感を伴うものでした。
しかし結果としては、磁気転写の進捗具合から90%以上の復旧に成功したと判断できました。

専門スタッフの対応・コメント

今回のようにHDDは消耗品の側面があり、突然にアクセストラブルが発生するケースがあります。
今回は物理障害が発生したケースでした。最悪、むやみやたらに通電を繰り返したことで救えたはずのデータを失ってしまう可能性もございます。

このようなケースでお困りの際は、是非一度、弊社で無料診断など行っておりますのでお問い合わせください。データ復旧のプロが特急対応させていただきます!

<新宿オフィス担当:荻原>

>>

お客様まずはお電話ください。相談・初期診断無料

まずはお電話ください。相談・初期診断無料

ハードディスクの下記のようなエラーは、操作やソフトの誤動作などによる障害 (論理障害)や、ハードウェアの故障などが原因の障害(物理障害)で起こります。

ロゴ画面から、先にすすまない。

黒い画面にエラーメッセージが表示され先にすすまない。

青い画面に英語のエラーメッセージが表示され、止まってしまう。

英語のメッセージが出て止まってしまう。

MACが起動しない。

フォーマットしますか?と表示されデータが見えない。

カチカチ、変な音がする。

ブザー音が止まらない !

ステータスランプが点滅して認識しない!

メーカーサポートによる修理は、ハードディスクが交換され新品の状態で戻ってきます。

故障機器自体は完璧に動くようになりますが、 ハードディスク内のデータを 捨ててしまったことになり、失うものも大きいです。 メーカー修理に出す前に、データ復旧によりデータを救出してください。

ハードディスクが物理的な故障でなければ、リカバリーをすれば、パソコン自体は動くようになります。
しかし、ハードディスク(HDD)内のデータは消えてしまいます。

そこから、あわててデータ復旧させることも可能ですが、保存していたデータはバラバラになり、データ復旧するには、データを一つ一つ組み合わせていかなければいけません。
そのためには、専門知識と多くの経験が必要です。
リカバリーをする前にデータ復旧によりデータを救出してください。

素人がハードディスクを分解するとメーカー保証が効かなくなるだけでなく、症状を悪化させ、完全にデータを破壊し、データ復旧が難しくなることがあります。

ネットなどで調べて、安易にハードディスクを素人が分解してしまうと、メーカー保証は効かなくなります。
さらに症状をより悪化させ、重度の状態にしてしまうことや、致命傷を与えて完全にデータを破壊してしまうことになることもあります。
ハードディスクは、精密電子機器です。HDDの物理障害は、破損が大きければ、クリーンルーム等の設備で解体を行い、不良箇所(ヘッド交換やモーター、ROM交換)の交換を行うような特別の環境でデータを復旧を行います。分解修理は専門家に任せましょう。

ハードディスクデータ復旧対応可能システム

どんなハードディスクの機器のデータ復旧をご希望ですか?

  • DE/EIDE
  • SCSI/SCSI-2/SCSI-3
  • WIDE SCSI
  • SCSI-SCA
  • ATA/Ultra-ATA
  • DE/EIDE
  • SCSI/SCSI-2/SCSI-3
  • WIDE SCSI
  • SCSI-SCA
  • ATA/Ultra-ATA

  • 起動しない
  • 突然ブルースクリーンが表示された
  • エラーメッセージが表示され、再起動を繰り返す
  • フォーマットされていませんと表示される
  • 異音を発しメディアが認識されない
  • ハードディスクが正しい名前で認識されない
  • ハードディスクが認識されない
  • チップが燃えた
  • ハードディスクがスピンしない
  • パーティションを削除した
  • 火災・水害・落雷などによる故障
  • バックアップデータの破損
  • ウィルスによるダメージ
  • ディレクトリ/ファイル/データの破損
  • ディレクトリ/ファイル/データの消失
  • パスワードを紛失した/忘れた
  • パーティション操作上のミス
  • 誤って削除してしまった
  • 誤ってファイルを上書きした
  • 認識されない
  • フォーマットした
  • パーティションを解放した
  • 2台以上のディスクが故障した
  • RAIDのアレイ損傷
  • RAID構成情報の不良
  • RAIDコントローラーの故障
  • RAIDのDISK故障RAIDコンフィグ情報を上書きした
  • RAIDセッティングを誤って上書きした
  • 保守管理上のミス
  • 誤って削除してしまった
  • ハードディスク・アレイをフォーマットしてしまった
  • パーティションを削除・フォーマットした
  • ハードディスクの交換に失敗した
  • 誤ってDBファイルを上書きした
  • 従業員による背信行為
  • 水没した・外的衝撃を与えた
  • フォルダ・ファイルを操作(移動・コピー・貼り付けなど)ができない

論理障害・物理障害などハードディスクの障害の種類問わず対応可能です

機械的ハードディスク故障の原因
  • アクチュエーターの故障
  • 不良セクター
  • HDDコントローラーの故障
  • PCB(HDD基盤)の損傷
  • ヘッドクラッシュ
  • モーターの固着
  • ベアリング損傷
  • ヘッドアンプ障害
  • プラッターの損傷
  • ハードディスクシステムエリアの障害
  • プラッターのアライメント狂い
  • プラッターの熱膨張/歪み
  • メンテナンストラック障害
  • ファームウェア障害
  • 水没などによるプラッターの汚染
  • 電源不良
  • 発熱に起因するプラッター障害
  • 振動・衝撃による故障

東京のお客様まずはお電話ください。相談・初期診断無料

まずはお電話ください。相談・初期診断無料

特急データ復旧ウィンゲット(WinGet)TOP

ウィンゲットにお気軽にご質問・お申し込みください! 秋葉原

お客様区別
氏名
※必須
氏名
法人名
TEL
※必須

※日中、ご連絡可能なお電話番号をご入力下さい。
E-mail
※必須

※日中、ご確認可能なメールアドレスをご入力下さい。
ご相談・申込種別
※必須
故障機材
※必須

ご質問・ご依頼

内容

個人情報の取り扱いについて

上記の記入が終わりましたら、送信ボタンを押してください

※1:即日返却等、通常返送以外の送料は、実費ご負担頂きますので、ご了承ください。

※2:RAID、特殊フォーマットなどの場合、別途追加費用が発生する場合がございます。

特急データ復旧ウィンゲット(WinGet)TOP